一級建築士「学科の試験」独学カリキュラム2008
2月 参考書を中心に基礎から要点を整理する。
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参考書・問題集・法令集を準備 |
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準備 |
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参考書学習開始(8週間) |
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計画1 室内気候・換気
計画2 伝熱・日射・結露 |
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計画3 日照・日射
計画4 採光 |
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計画5 照明・色彩
計画6 音の性質・単位 |
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計画7 音の感覚的大きさ
計画8 建築防火・避難計画 |
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計画9 集合住宅・住宅の計画
計画10 学校・幼稚園・保育所の計画 |
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計画11 公共建築の計画
計画12 事務所の計画 |
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計画13 商業建築の計画
計画14 建築の細部計画 |
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計画15 計画一般
計画16 空気調和設備 |
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計画17 暖房設備
計画18 給水・給湯設備 |
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計画19 排水・衛生設備
計画20 消火設備 |
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計画21 電気設備
計画22 照明設備 |
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計画23 住宅団地
計画24 都市計画 計画25 建築史
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法規1 法の基本と建築基準法の概要
法規2 防火関係用語の定義 |
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法規3 その他の用語 面積・高さの算定方法
法規4 建築基準法の手続き等 |
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法規5 敷地の衛生、居室の採光・換気
法規6 シックハウス対策 階段等の規定 |
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法規7 防火規制
法規8 内装制限、無窓の居室 |
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法規9 階段等の避難施設
法規10 排煙設備 非常用照明 非常用進入口等 |
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●1月から2月前半は弱点攻略を目標にしてください。特に構造力学や法規を不得意とされる方が多いと思います。早い時期に弱点部分に取り組み、その後に繰り返し学習することで、記憶を定着させることができます。
●2月は参考書を中心に基礎から要点を整理しながら学習してください。カリキュラムは霞ヶ関出版社の一級建築士学科対策(平成20年版)を参考にしています。計画、法規、構造、施工の4科目が1冊にまとめられていて、要点が整理されています。
●1コマ約1時間30分程度で、内容を読み理解しながら全て暗記するよう努力してください。各講の最後に例題がありますので、必ず取り組み問題に慣れていきます。
●建築基準法令集
法令集は新しい物を準備してください。試験に適用される法令は、その年の1月1日に施行されているものと、例年4月頃、試験日程とともに建築技術教育普及センターから発表されています。
●カリキュラムの問題集は相模書房の1級建築士試験問題選集(平成20年版)を参考にしています。全問題を傾向別に完全配列してあり系統的な学習できます。また、同じ問題が過去にどのように繰り返し出ているか、重要問題がひと目でわかります。
●建築士ブックスでは、この他の一級建築士受験関連書籍も紹介しています。それぞれの項目の詳細を深く学習するには、他の専門書も必要になります。Amazon.co.jp(建築カテゴリー) にて必要な書籍を探してください。
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