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近代建築史

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近代建築史
建築物名 ジョンソンワックス社

設計者 フランク・ロイド・ライト

所在地 アメリカ・ウィスコンシン州
竣 工/193.9年



 


フランク・ロイド・ライト
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

フランク・ロイド・ライトFrank Lloyd Wright、1867年6月8日 - 1959年4月9日)は、アメリカの建築家。
アメリカ大陸で多くの建築作品があり、日本にもいくつか作品を残している。ル・コルビュジエ、ミース・ファン・デル・ローエと共に「近代建築の三大巨匠」と呼ばれる(ヴァルター・グロピウスを加え四大巨匠とみなす事もある)。

1930年代後半になるとカウフマン邸(落水荘)ジョンソンワックス社と相次いで2つの代表作を世に発表し、70歳代になって再び歴史の表舞台に返り咲くことになる。 2作ともにカンチレバー(片持ち梁)が効果的に用いられた。同時期にはプレイリースタイルの発展形である「ユーソニアン・ハウス」と名付けられた新たな建設方式を考案し、これに則った工業化住宅を次々と設計した。ここでは万人により安価でより良い住宅を提供することが目標とされた。1936年のジェイコブス邸はその第1作目の作品である。









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